■ 日本お疲れさまでした。
玉田選手のスカッと気持ち良いシュートで目が覚め「勝てる~」とか思いながら応援していましたが、前半も終わり間近に同点に追いつかれ、そこから何かペースが変わってきたようでしたね。
後半のブラジルは前半とは大違いでした。シュートの正確さ、パス回しどれも上回っていましたね。やはりサッカーの歴史の差なんでしょうか。ジーコにはこのまま次のワールドカップに向けても監督やって欲しいな~。最後のインタビューでジーコは「くやしい」を連発していました。最初のオーストラリア戦で想定外の負けをしたことを悔やんでましたね。
でも、もう新聞の記事では、後任監督を探してるようで海外の監督を起用するらしいです。
日本の2006 FIFAワールドカップは終わってしまいましたが、ワールドカップ自体はまだ続いているので、もちろんいろんな選手見たいし、気になっている国もあるのでこれからも見るつもりですが、まだ隣の国、韓国も残っていますしね。応援したいなと思ってます。
ワールドカップにキスをする最初の日本人早く見たいですね。




